社内用語のままの職務経歴書は伝わらない?一般語に1対1で翻訳する書き方
この記事の結論
社内用語のままの職務経歴書は、指標名・商材名・役職名を、応募先の人事が知らなくても意味の取れる一般語に1対1で置き換えて書きます。社内独自の指標は初出で「一般名(社内呼称:〇〇)」と1回だけ定義を添え、以降は一般名だけを使います。例えば「換算P 年間1,800万P」は「新契約の年換算保険料 年間1,800万円(記入例)」と書き換えます。AIで職務要約や自己PRを作るときも、翻訳後の語で入力します。
この記事は社内でしか通じない指標名・商材名・役職名を、採用側に伝わる言葉へ置き換えることを決めきるためのものです。職務要約から自己PRまでの全体の型、実績指標の対応表、数字で示せる実績がない場合の書き方、社名や売上を書いてよいかの判断は、営業職の職務経歴書にまとめています。様式そのものを探している方は、そちらの入力フォームからそのまま作れます。
入力フォームへ社内用語とは(職務経歴書での扱い)
社内用語とは、自社か、自社が属する業界の一部でしか通じない指標名・商材名・役職名・組織名・評価ランク名のことです。「換算P」「決定数」「Aランク商談」「エリアマネージャー(実際は主任級)」のように、数字も実績の帰属もはっきりしているのに、名前が通じないために評価されない語を指します。本記事では、数字はあるのに言葉が伝わらない状態だけを扱い、指標名・商材名・役職名・組織名・ランク名の5種類を一般語へ置き換える方法を決めきります。
数字そのものが出せない場合は実績が数字にできないときの職務経歴書、チームの数字から個人の貢献を切り分ける場合はチーム実績の職務経歴書、社名や数値を守秘義務で書けない場合は守秘義務がある職務経歴書で扱います。社内表彰名(「〇〇賞」)の書き方は、表彰歴と順位を扱う記事に譲ります。ハローワークインターネットサービスの書き方案内でも、職務経歴書は分かりやすく作る必要があるとされており、社内用語の翻訳はその最初の作業にあたります。
職務経歴書の完成記入例(社内用語を翻訳した後)
先に完成形を示します。生命保険の個人営業で、社内では「換算P」「13か月C率」「LA」と呼んでいた語を、一般語に置き換えた後の形です。数値はすべて記入例です。
記入例
職務要約
個人向け生命保険の営業として6年間、既存契約者からの紹介と、法人の従業員向け説明会(職域)を入口にした新規契約の獲得を担当。直近3年は新契約の年換算保険料の目標を連続で達成し、契約13か月継続率は営業所平均を上回っています(記入例)。
職務経歴
〇〇生命保険相互会社 ○○○○年○月〜現在 △△支社 □□営業所
- 【所属】□□営業所 個人保険の営業担当(社内職名:ライフアドバイザー。部下なし、担当契約者 約320世帯)(記入例)
- 【営業対象】30〜50代の会社員・自営業の個人、および従業員30名以下の法人の経営者(記入例)
- 【商材】生命保険・医療保険・個人年金保険(無形。1契約あたりの年間保険料は10万〜40万円)(記入例)
- 【営業手法】既存契約者からの紹介と、法人の職域での説明会を入口にした新規開拓/直販
- 【実績・成果】新契約の年換算保険料(社内呼称:換算P):年間1,800万円。目標1,500万円に対し達成率120%(記入例)
- 新契約件数:年間96件(月平均8件)。うち既存契約者からの紹介経由 48件(50%)(記入例)
- 契約13か月継続率(社内呼称:13か月C率):96.5%。営業所平均 92.0%(記入例)
- 営業所内順位:営業職24名中2位(年間、年換算保険料ベース)(記入例)
活かせる経験・知識・スキル
- 紹介を起点にした新規開拓(新契約の50%が既存契約者からの紹介)(記入例)
- 法人の職域での説明会の企画・運営(年間12回、参加者延べ240名)(記入例)
- 保障設計のヒアリングと提案書の作成(ライフプラン表の作成を含む)
資格
- 生命保険募集人(一般課程・専門課程)
- 2級ファイナンシャル・プランニング技能士
記入例で置き換えた語は3つです。「換算P」は、払込回数の違う契約を年額にそろえて数える社内指標なので「新契約の年換算保険料」と書き、括弧で社内呼称を1回だけ残しています。「13か月C率」は「契約13か月継続率」、社内職名の「LA(ライフアドバイザー)」は「個人保険の営業担当(部下なし)」に置き換え、職名だけでは分からない裁量範囲を補いました。
翻訳で気をつけたのは、数字の意味を変えないことです。年換算保険料は会社の売上ではなく契約の規模を測る指標なので、「売上1,800万円」と書くのは誤訳になります(記入例)。翻訳前の語が測っていたものを、そのまま一般語で言い直すのが原則です。
どの言葉が社内用語か、どう見分けるか
応募先の求人票に同じ語が載っていなければ、社内用語として扱います。
見分けるテストは3つで、1つでも「いいえ」なら置き換えるか定義を添えます。
- 応募先の求人票や募集要項の「仕事内容」「歓迎する経験」に、同じ語が載っているか。
- 同じ業界の別の会社に勤める知人に、説明なしで通じるか。
- 営業経験のない人事担当者が読んで、数字の大きさを判断できるか。
とくに見落としやすいのは、業界では通じるのに応募先の人事には通じない語と、一般語に見えて会社ごとに定義が違う語です。「ARR」は同業のSaaS企業には通じますが、異業種の人事には通じません。「有効商談」「決定」「新規」は誰でも読めますが、何をもって有効とするか、いつの時点で決定と数えるかは会社ごとに違います。社内用語は5つの型に分かれ、型ごとに置き換え方が決まります。
| 型 | 社内用語の例 | 置き換え方 | 書き方(記入例) |
|---|---|---|---|
| 指標名 | 換算P/決定数/取扱高/MQL | 何を、どの単位で数えたかを言葉にする | 新契約の年換算保険料 年間1,800万円(社内呼称:換算P) |
| 商材名 | 自社製品名・サービスのブランド名 | カテゴリ+有形/無形+単価帯 | 業務用複合機(有形・1台120万円前後) |
| 役職・等級名 | エリアマネージャー/G3/シニア | 部下人数と裁量範囲で書く | エリアマネージャー(主任相当。部下なし、5店舗の売上目標に責任) |
| 組織名 | 第二事業部/ソリューション推進部 | 誰に何を売る部隊かで書く | 中堅製造業向けの業務システム営業部門(社内名称:第二事業部) |
| ランク・評価名 | Aランク商談/S評価/ホットリード | 判定基準と分母を添える | 決裁者と面談済みの商談(社内定義:Aランク) 年間36件 |
順位や継続率に分母と期間を添える一般的な書き方は、営業実績を数字でどう書くかの対応表にまとめています。本記事では、名前の置き換えだけを扱います。
社内KPIは、どの一般語に置き換えるか(業界別の対応表)
指標名は「何を、どの単位で数えたか」を言葉にした一般名へ1対1で置き換え、初出に社内呼称を括弧で添えます。
対応表は、営業職で社内呼称になりやすい指標を業界ごとに並べたものです。同じ語でも会社によって定義が違うことがあるので、右列の定義を自社の定義に合わせて直して使います。別の記事で1本かけて扱う指標は、書き方の詳細をリンク先に置き、対応表では置き換え先の語だけを示します。
| 業界 | 社内・業界の呼称 | 一般語(書き方) | 添える定義・注意 |
|---|---|---|---|
| 生命保険 | 換算P/ANP | 新契約の年換算保険料 ○万円 | 売上ではなく契約規模の指標。「年換算」を落とさない |
| 生命保険 | 13か月C率/25か月C率 | 契約13か月継続率 ○% | 何か月時点の継続率かを添える |
| 人材紹介 | 決定数/決定単価 | 入社決定件数 ○件/1件あたりの紹介手数料 ○万円 | 内定時点か入社時点かを定義に書く |
| 人材派遣 | 稼働数/稼働率 | 就業中の派遣スタッフ数 ○名/登録スタッフのうち就業中の割合 ○% | 月末時点か月平均かを添える。稼働率は分母(登録者数など)も書く |
| 不動産仲介 | 取扱高/両手 | 仲介した物件の成約価格の合計 ○億円/売主・買主の双方から手数料を受けた件数 ○件 | 手数料売上と混ぜない |
| SaaS | ARR/MRR/ACV | 年間の継続収益 ○万円/月間の継続収益 ○万円/1契約あたりの年間契約額 ○万円 | 書き方はSaaS営業の職務経歴書で扱う |
| インサイドセールス | MQL/SQL | マーケティング部門が見込みありと判定した問い合わせ ○件/営業が商談化と判定した案件 ○件 | 判定基準を添える。書き方はインサイドセールスの職務経歴書で扱う |
| カスタマーサクセス | チャーン/NRR/ヘルススコア | 解約率 ○%/既存顧客からの売上維持率 ○%/利用状況の社内評点 | 月次か年次かを明記。書き方はカスタマーサクセスの職務経歴書で扱う |
| 通信・携帯販売 | 純増/MNP/付帯率 | 新規契約から解約を差し引いた契約数の増加 ○件/他社からの乗り換え契約 ○件/オプションの同時契約率 ○% | 店舗合計か個人分かを分ける |
| 消費財メーカー | 配荷率/フェイス/定番 | 担当エリアで取り扱いのある店舗の割合 ○%/棚での陳列面数 ○面/棚割に継続採用された商品 ○品目 | 店舗数の分母(担当店舗数)を添える |
| 銀行 | 渉外/稟議/役務収益 | 法人担当の外回り営業/社内の融資承認手続き/手数料収入 ○万円 | 「渉外」は職名なので営業対象と併記する |
| 広告代理店 | グロス/ネット/預かり予算 | 手数料込みの広告費総額 ○万円/手数料を除いた広告費 ○万円/担当した広告主の年間広告費 ○万円 | グロスとネットのどちらの額かを必ず明記 |
| 官公庁向け営業 | スペックイン/随契 | 仕様書への自社製品の織り込み ○件/入札を経ない契約(随意契約) ○件 | 年度(4月〜3月)単位で数える |
対応表に無い語は、「その数字は何を、どの単位で、いつの時点で数えたものか」を書き出すと一般名が決まります。「ポイント」「件」「社」といった単位そのものが社内語のこともあるので、円・件数・人数・割合のどれに当たるかを確かめてから置き換えます。単位が変わる場合は、変わった後の単位で数字も書き直します。
役職名・商材名・組織名は、どう一般化するか
役職は部下人数と裁量範囲、商材はカテゴリと単価帯、組織は誰に何を売る部隊か、で書き直します。
役職名は、同じ語が会社によって別の等級を指すので、名前を訳すのではなく中身を書きます。「マネージャー」を「管理職」、「リーダー」を「課長」、「コンサルタント」を「コンサルティング営業」と訳すのは過大訳で、面接で部下人数を聞かれた時点で食い違います。社内職名は括弧で残し、部下人数・予算責任・決裁権限のうち事実として言えるものを添えます。
改善前:エリアマネージャーとして5店舗を統括し、エリア売上の目標を達成(記入例)。
「統括」と「マネージャー」の組み合わせで、店長を部下に持つ管理職として読まれます。部下がいない主任級の役職だと、面接で経歴の信頼性そのものを疑われます。
改善後:エリアマネージャー(主任相当。部下なし、担当5店舗の売上目標に責任)として、店長への販促提案と在庫調整を担当。エリア売上 目標比108%(記入例)。
部下の有無と責任の範囲が1行で分かり、応募先の等級に当てはめて読めます。社内職名を残しているので、同業の面接官にも通じます。
商材名は、自社製品名やブランド名を「カテゴリ+有形/無形+単価帯」に置き換えます。応募先が知りたいのは製品の名前ではなく、単価帯と決裁の重さが自社の商材と近いかどうかです。製品名を残したい場合は、一般名の後ろに括弧で添えます。
改善前:主力商品「〇〇プロ」の新規販売を担当し、年間42件を受注(記入例)。
製品名から、何を誰に売ったか、単価がいくらかが読み取れません。42件が大きいのか小さいのかも判断できません(記入例)。
改善後:中小企業向けの勤怠管理クラウド(無形・年額50万円前後。社内商品名「〇〇プロ」)の新規販売を担当し、年間42件を受注(記入例)。
単価帯があるので、42件が年間およそ2,100万円規模の受注だと読めます(記入例)。応募先は自社の商材との近さを判断できます。
組織名は、「第二事業部」「ソリューション推進部」のように、社外から見て何を売る部隊か分からない名称が多いので、営業対象と商材で言い直します。「中堅製造業向けの業務システム営業部門(社内名称:第二事業部)」のように、一般名を先に置いて社内名称を括弧で残します。英語職名も同じで、「Account Executive」は「法人向けの受注担当営業(Account Executive)」と書き、分業のどの工程を担当したかを示します。分業型の受注担当の書き方はフィールドセールスの職務経歴書で扱います。
定義はどこに、何回書くか
定義は会社ごとの初出に1回だけ、「一般名(社内呼称:〇〇)」または「一般名(当社定義:〇〇)」の形で添え、2回目以降は一般名だけを使います。
定義の書き方は2種類です。社内だけの呼び名を持つ語には「社内呼称:〇〇」を添え、同業の読み手が検索しやすい語を残します。誰でも読めるが会社ごとに定義が違う語(有効商談、決定、新規、継続)には「当社定義:〇〇」を添え、何をもって1件と数えたかを書きます。両方が必要な語は「(社内呼称:〇〇。当社定義:〇〇)」と1つの括弧にまとめます。
置く場所は、入力フォームの「業務内容と実績・成果」欄の中の【実績・成果】ブロック、その指標が最初に出る行です。欄は1つで、【所属】【営業対象】【商材】【営業手法】【実績・成果】の5ブロックを続けて書く形になっており、並びの考え方は営業職の職務経歴書の書き方にまとめています。職務要約は3〜5行の要約なので、括弧の定義を持ち込まず一般名だけで書きます。
翻訳で数字の意味が変わるのを防ぐため、置き換えるときは単位・時点・分母の3点を確かめます。確かめた結果を括弧の定義に書けば、読み手が同じ数え方で読めます。定義を添える書き方を、人材紹介の法人営業の例で示します。
- 単位:「P」を「円」に、「社」を「件」に直したとき、数字も直っているか。
- 時点:月末残高か月平均か。内定の時点か、入社の時点か。
- 分母:社内語を一般語に広げたとき、母数まで広がっていないか。
改善前:決定 年間28件、決定単価90万円、売上2,520万円(記入例)。
「決定」が内定か入社か、「決定単価」が何の単価かが読み手には分かりません。人材業界の外では「決定」が成果を意味することすら伝わらないことがあります。
改善後:入社決定件数(社内呼称:決定。当社定義:入社日を迎えた時点で計上)年間28件、1件あたりの紹介手数料 平均90万円、紹介手数料売上 年間2,520万円(目標2,400万円、達成率105%)(記入例)。
何をいつ数えたかが確定し、28件と2,520万円の関係(28件×90万円)が読み手にも検算できます(記入例)。2行目以降は「入社決定件数」だけで書けます。
AIで職務要約や自己PRを作るとき、社内用語はどう入力するか
翻訳後の一般語で入力します。社内用語のまま入力すると、生成AIはその語の意味を知らないため、社内用語のまま文章に残すか、別の意味に取り違えて言い換えます。
職務経歴書の入力フォームのAIは、入力済みの「業務内容と実績・成果」と「活かせる経験・知識・スキル」を材料に、職務要約と自己PRの下書きを作ります(自己PRでは強みのキーワードも材料になります)。材料に「換算P」「13か月C率」「LA」が入っていれば、下書きにもその語がそのまま出ます。生成AIは一般的な業界用語は知っていても、あなたの会社の定義や略し方は知らないからです。外部の生成AIに貼り付けて添削する場合も同じです。
手順は4つで、翻訳を入力の前に済ませておけば生成後の直しは最小になります。
- 【実績・成果】ブロックを、翻訳後の語で書く。
- 「活かせる経験・知識・スキル」の欄も、翻訳後の語で書く。
- 職務要約・自己PRの下書きを生成する。
- 出力に社内用語と過大訳(「管理職として」「統括」など)が残っていないかを読み直す。
改善前の入力:換算P 1,800万P(目標比120%)、13か月C率96.5%、LAとして紹介中心に活動(記入例)。
生成された職務要約に「換算P」「LP」がそのまま残り、読み手が意味を取れない文章になります。AIが「P」を「ポイント制の実績」と解釈して、事実と違う説明を足すこともあります。
改善後の入力:新契約の年換算保険料 年間1,800万円(目標1,500万円、達成率120%)、契約13か月継続率96.5%、個人保険の営業担当(部下なし)として既存契約者からの紹介を中心に新規契約を獲得(記入例)。
職務要約に一般名だけが並び、保険業界の外の人事が読んでも規模と質が分かります。社内呼称は職務経歴の【実績・成果】の初出にだけ残せば十分です。
よくある質問
同じ業界の会社に応募するなら、社内用語のままでよいですか?
業界で共通の略語(ARR、MQL、換算P)は残して構いませんが、会社ごとに定義が違う語(有効商談、決定)には当社定義を添えます。自社だけの呼称(Aランク、〇〇賞)は同業でも置き換えます。書類は営業部門より先に人事が読むことが多いので、初出だけは一般名を添えておくと安全です。
英語の職名(Account Executive、Customer Success Manager)はどう書きますか?
一般名を先に置き、英語職名を括弧で添えます。「法人向けの受注担当営業(Account Executive)」「導入後の顧客の活用支援と継続の担当(Customer Success Manager)」のように書くと、分業のどの工程を担当したかが伝わります。カタカナ職名だけでは、応募先の職種に当てはめて読めません。
翻訳して定義を添えると、文字数が増えて読みにくくなりませんか?
定義は会社ごとに初出の1回だけで、2回目以降は一般名だけを書くので、増えるのは1社あたり2〜3行です。職務要約には括弧を入れず一般名だけで書きます。定義のために増えた行は、社内用語のまま読み飛ばされる損失より小さいと考えて構いません。
社内独自の評価ランク(S評価・Aランク)は書けますか?
書けますが、段階数・分母・判定基準の3つを添えます。「人事評価 S(5段階の最上位。営業職40名中4名)(記入例)」のように書けば、応募先の等級に置き換えて読めます。判定基準を自分で説明できないランクは、書いても面接で裏づけられないので外します。
面接で社内用語が口をついて出るのが心配です。
書類で使った一般名を、面接でもそのまま使います。職務経歴書を声に出して読み、社内呼称で言い直したくなる箇所に印を付けておくと、面接での言い換えが準備できます。書類と面接で同じ語を使うことが、経歴の一貫性として評価されます。
参照した情報
- ハローワークインターネットサービス「履歴書・職務経歴書の書き方」 — 確認日 2026年9月5日
運営 オルグロー株式会社(運営会社)。この記事は、当社が運営する履歴書・職務経歴書作成ツール「営業の履歴書作成ツール」の編集部が制作し、当社が編集責任を負います。外部ライターへの委託や、他社記事の転載はしていません。
記事内の数値について 売上・件数・達成率・順位などの数値はすべて記入例です。当社サービスの実績や、特定の個人の経歴ではありません。
制作方法 構成と下書きに生成AIを使い、当社の担当者が数値の検算、入力フォームの欄名・並びとの整合、参照情報との照合を行っています。詳しくは編集方針に記載しています。
更新 公開 /最終更新 。記入例・表・結論を変えたときだけ最終更新日を上げています。募集要項に指定がある場合は、そちらが優先されます。