営業実績が数字にできない・覚えていない職務経歴書は?概算と復元で書く
この記事の結論
実績が数字にできない・覚えていない営業の職務経歴書は、正確な数字を諦めず、手元に残る記録から概算を組み立てて「約」を付けて書きます。目標額に達成率を掛ける、月平均に在籍月数を掛ける、売上を平均単価で割って件数を出すなど、算数で復元できる数字は多くあります。記録がなければ給与明細の成果手当欄、表彰記録、SFAや日報の記憶の順に当たり、面接で根拠を説明できる範囲だけを書きます。受注ゼロの期間や未達の年も隠さず、数えたものと打ち手を添えます。
この記事は数字にできない・覚えていない営業実績を、概算と復元で【実績・成果】の行に書くことを決めきるためのものです。職務要約から自己PRまでの全体の型、実績指標の対応表、数字で示せる実績がない場合の書き方、社名や売上を書いてよいかの判断は、営業職の職務経歴書にまとめています。様式そのものを探している方は、そちらの入力フォームからそのまま作れます。
入力フォームへ実績が数字にできない・覚えていないとは(職務経歴書での扱い)
実績が数字にできない・覚えていないとは、職務経歴書に書きたい営業実績の数字が、そもそも存在しないか、存在はしたが記録が手元になく思い出せない状態です。前者は、新規事業の立ち上げ期で受注がまだない、商談期間が年単位で年度内に受注が出ない、所属部署の評価指標が売上ではない、といった場合に起こります。後者は、退職済みでSFAや評価表を見られない、在籍が数年前で月次の数字が記憶から抜けている場合です。
本記事はこの2つを対象にし、数字はあるが目標に届かなかった年は「復元してみたら未達だった」場面に限って扱います。数字はあるが守秘義務で出せない場合は守秘義務で社名や数値が書けないときの職務経歴書、チームの数字しかなく個人の貢献が分けられない場合はチーム実績しかないときの職務経歴書で扱います。数字がないときの3つの方針(行動量・プロセス改善・チーム貢献)は、ハブの数字で示せる実績がない場合にまとまっています。本記事はその先の「何を数えるか」「どう復元するか」「どこまで概算で書くか」に絞ります。
職務経歴書の完成記入例(記録が手元にない実績を概算で書いた場合)
先に完成形を示します。直近の会社は新規事業の立ち上げで受注ゼロの期間があり、前職は退職済みでSFAを見られない、という設定です。数値はすべて記入例で、記録から復元した概算には「約」を付けています。
記入例
職務要約
中小企業向けの法人営業として4年余り、OA機器の新規開拓と、クラウドサービスの新規事業立ち上げを担当してきました。前職では3年間で累計売上 約1億4,400万円(年間目標に対し3年通算で達成率100%)、現職では受注ゼロの立ち上げ期から7か月で初受注に至り、14か月で6件の受注と約900万円の見込み案件を積み上げました(記入例)。
職務経歴
株式会社〇〇〇〇 ○○○○年○月〜現在 新規事業推進室(営業担当2名)(記入例)
- 【営業対象】従業員50〜300名の製造業・卸売業の総務・経理責任者(記入例)
- 【商材】経費精算のクラウドサービス(無形・年間契約 約60万円)(記入例)
- 【営業手法】自作リストへの架電・メールと展示会での新規開拓/直販
- 【実績・成果】
・立ち上げから初受注まで7か月(記入例)
・架電 月平均320件から商談 月平均8件を創出(商談化率2.5%)(記入例)
・14か月で商談112件・受注6件、年間契約額の合計 約360万円(記入例)
・提案済み・未決の見込み案件 15件(想定年間契約額 約900万円)を件数・金額・次回接点の一覧で管理し、引き継げる形に整備(記入例)
・失注・見送り91件の理由を4分類し、最多だった価格理由(37件・約4割)に対して初年度割引プランを企画部門と設計(記入例)
株式会社〇〇〇 ○○○○年○月〜○○○○年○月(3年間) 営業部 第二営業課(課員8名)(記入例)
- 【営業対象】従業員300名以下の中小企業の経営者・総務責任者(記入例)
- 【商材】複合機・ビジネスフォンと保守契約(有形・1件あたり80〜200万円)(記入例)
- 【営業手法】テレアポと飛び込みによる新規開拓、既存顧客への入替提案/直販
- 【実績・成果】
・3年間の累計売上 約1億4,400万円(年間目標4,800万円。達成率は1年目 約80%・2年目 約100%・3年目 約120%、3年通算100%)(記入例)
・受注 3年間で約90件(年平均30件、平均単価 約160万円)(記入例)
・架電 1日約60件(年間 約1万4,000件)→ 商談 年間120〜180件 → 受注 年間24〜36件(受注率 約20%)(記入例)
・3年目下期に新規契約件数で課内1位(8名中)(記入例)
・1年目の未達(約80%)に対し、テレアポの時間帯を午前に集約してアポ率を約0.8%から約1.2%へ改善(記入例)
活かせる経験・知識・スキル
- 自作リストからの新規開拓(架電・展示会)と、失注理由の分類にもとづく改善
- 受注前の見込み案件を件数と金額で管理し、引き継げる形にする案件管理
- SFA(Salesforce)での商談・見込み案件の管理、日報からの行動量集計
記入例で押さえている点は3つです。第一に、「約」を付けた数字の根拠(給与明細の成果手当、目標額と達成率、日報のノルマ)は職務経歴書には書かず、面接で聞かれたときに答えられるよう手元のメモに残します。第二に、受注ゼロの期間は空欄にせず「初受注まで7か月」と月数で書きます(記入例)。第三に、未達だった1年目を省かず、達成率と翌年以降の打ち手を同じ行に置きます。作り方を次の節から順に説明します。
覚えていない売上や件数は、どう概算すれば書けるか?
覚えている数字を1つ起点にして、掛け算と割り算で他の数字を出します。営業の数字は「目標×達成率=実績」「単価×件数=売上」「行動量×率=結果」の3組でつながっているため、各組で1つか2つ覚えていれば残りは復元できます。
| 算式 | 必要な材料 | 記入例 |
|---|---|---|
| 月平均 × 在籍月数 = 累計 | 月平均の売上か件数、在籍月数 | 月平均 約400万円 × 36か月 = 累計売上 約1億4,400万円(記入例) |
| 目標 × 達成率 = 実績額 | 年間目標額、評価面談で聞いた達成率 | 年間目標 4,800万円 × 約80% = 約3,840万円(記入例) |
| 売上 ÷ 平均単価 = 件数 | 年間売上、商材の平均単価 | 約5,760万円 ÷ 約160万円 = 約36件(記入例) |
| 受注 ÷ 商談 = 受注率 | 受注件数、商談件数 | 36件 ÷ 180件 = 20%(記入例) |
| 1日のノルマ × 稼働日 × 月数 = 行動量 | 日報の件数ノルマ、月の稼働日数 | 架電 60件 × 20日 × 12か月 = 年間 約1万4,000件(記入例) |
| 成果手当 ÷ 手当率 = 月次売上 | 給与明細の成果手当、社内規定の率 | 3年目の月平均 9.6万円 ÷ 2% = 月次売上 約480万円(記入例) |
逆算の順番は、期間を先に確定することから始めます。在籍月数は履歴書の職歴欄と同じ数字なので、途中入社や休職があれば実働の月数に直します。次に、いちばん確度の高い数字を1つ選びます。営業の現場では年度初めに配られる目標額と、評価面談で告げられる達成率を覚えている人が多く、この2つの掛け算で実績額が出ます(記入例:4,800万円 × 約80% = 約3,840万円)。
比率しか覚えていないときも同じ手順です。「達成率は8割くらいだった」「受注は商談5件に1件くらい」という記憶は、目標額や商談件数に掛けるだけで実績額と受注件数になります(記入例)。月平均を使うときは、繁忙期の最高月を平均として書かないことが線引きです。月ごとの差が大きければ「月平均 約400万円(最高月 約650万円)」のように、平均を主にして最高月を添えます(記入例)。
行動量の分母をそろえる考え方(架電数・アポ率をどう書くか)はテレアポ・アウトバウンドコールの職務経歴書、商談化率の定義はインサイドセールスの職務経歴書が扱っています。本記事では、算式に入れる材料をどう手に入れるかを次に示します。
記録が手元にないとき、何から数字を復元するか?
手元に残っている確度の高いものから当たります。給与明細、賞与明細と評価通知、表彰と目標設定の記録、SFA・日報・カレンダーの記憶、元同僚への確認、の順です。経歴を洗い出してから書くという手順そのものは、ハローワークインターネットサービス「履歴書・職務経歴書の書き方」が記載例とワークブックで案内しています。本記事は、その洗い出しで数字が出てこないときの当たり先を具体化したものです。
| 資料 | 分かること | 使うときの注意 |
|---|---|---|
| 給与明細(成果手当・インセンティブ欄) | 月ごとの成果手当額。手当率が分かれば月次売上に逆算できる(3年目の月平均 9.6万円 ÷ 2% = 約480万円・記入例) | 手当率が期ごとに変わっていれば期ごとに計算する。率を思い出せなければ手当額の推移だけを使い、好調期と不調期の見当をつける |
| 賞与明細・評価通知 | 半期ごとの評価ランクと、通知に書かれた達成率 | ランクと達成率の対応は会社ごとに違う。通知に達成率の記載がなければ、目標額との掛け算には使わない |
| 表彰状・社内報・表彰式の写真 | 期、部門、順位、そのときの件数や金額(下期 新規契約18件で課内1位・記入例) | 1回の表彰を毎期の成績のように書かない。順位に添える分母と期間は営業実績を数字でどう書くかの対応表に沿う |
| 目標設定シート・評価面談のメモ | 年度の目標額、期末の達成率、上司のコメント | 目標額は年度で変わる。年度ごとの目標に年度ごとの達成率を掛ける |
| SFA・日報(在職中のみ) | 商談件数、受注件数、見込み案件の件数と金額 | 退職前に自分の集計値だけを控える。取引先名や単価表を持ち出さない |
| 手帳・カレンダー・メールの送信履歴 | 訪問件数、提案書の送付数、展示会の回数 | 代表的な1か月を数えて月平均とし、在籍月数を掛ける。数えた月を面接で言えるようにする |
| 元同僚・元上司 | 当時の目標額、手当率、商材の単価帯 | 自分の数字を思い出すための確認に留める。他人の成績や顧客情報は聞かない |
源泉徴収票や雇用保険の加入記録は、在籍期間と年収の確定には使えますが、売上や件数そのものは分かりません。ただし年収の変動幅から成果手当の多かった年の見当はつくので、どの年の給与明細を優先して探すかを決める材料にはなります。
SFAや日報の数字は、退職すると見られなくなります。在職中に転職を考え始めたら、月次の商談件数・受注件数・受注額・見込み案件の金額を、自分の分だけ表にして控えておきます。取引先名や個別の契約条件は控えず集計値に留めれば、守秘義務との線引きも守れます。控える範囲の判断は守秘義務で社名や数値が書けないときの職務経歴書にまとめています。成果手当や見込み案件など、社内での呼び名がそのまま出てくる場合の言い換えは社内用語・社内KPIを翻訳する職務経歴書で扱います。
「約」「程度」の概算はどこまで許されるか?盛らない線引き
根拠を1つ言える数字にだけ「約」を付け、丸めるときは切り上げず、幅があるなら幅のまま書きます。概算であること自体より、問題になるのは根拠のない数字と、実際より大きく見せる丸め方です。
- 根拠が1つある数字だけ書く。給与明細、目標額と達成率、日報のノルマのどれかにつながっている数字は「約」を付けて書けます。「たぶん5,000万円くらい」のように、どの記録にもつながらない数字は書きません(記入例)。
- 丸めは切り上げない。復元した値が1億4,640万円なら「約1億4,600万円」と下位を落とします(記入例)。「約1億5,000万円」と上に寄せると、根拠を聞かれたときに説明がつきません。計算で出た5,760万円のような値は、そのまま「約5,760万円」で構いません(記入例)。
- 幅があるときは幅で書く。年によって差があれば「商談 年間120〜180件」と幅で書き、どの年が下限でどの年が上限かを面接で言えるようにします(記入例)。幅の上限だけを書くのは、盛ることと同じです。
- 「約」の位置と語をそろえる。「約」は数値の直前に置き、同じ書類で「程度」「前後」と混ぜません。「〜以上」は下限に根拠があるときだけ使い、「100%以上」のように達成の有無をぼかす目的では使いません。
- 方向を間違えない。概算が実際と多少ずれても、根拠と手順を説明できれば問題にはなりません。ただし桁がずれる、未達を達成と書くといった方向の誤りは事実と異なる記載になるので、そこだけは復元をやり直します。
改善前:年間売上 約5,000万円、目標達成率100%以上、社内でもトップクラスの成績(記入例)
約80%の年を含む3年間を、いちばん良い年に寄せて丸めています。「以上」で未達の年を隠し、順位に分母がなく、根拠を聞かれると答えられません。
改善後:年間売上 約3,840万〜5,760万円(年間目標4,800万円、達成率 約80〜120%)。3年目下期は新規契約件数で課内1位(8名中)(記入例)
目標額と達成率から復元した根拠が言えます。幅で書くことで未達の年を隠さず、順位には分母と期間が付いています。
受注がゼロの期間(立ち上げ・長期商談)は何を数えるか?
受注の代わりに、初受注までの月数、商談化率、提案件数、見込み案件の金額を数えます。受注ゼロは「まだ存在しない」だけで、その手前の工程では毎日数字が発生しています。
立ち上げ期でいちばん効くのは「初受注までの月数」です。受注実績なしと書けば空白ですが、「立ち上げから初受注まで7か月」と書けば、リストも売り方も無い状態から受注に至る道筋を作った期間として読まれます(記入例)。長期商談の部署なら、初受注ではなく「稟議通過まで」「提案書提出まで」の月数に置き換えられます。
工程の途中の数字は、分母を月でそろえて書きます。架電 月平均320件から商談 月平均8件なら商談化率は2.5%で、受注がなくても毎月確定する数字です(記入例)。提案済みで未決の案件は「件数 × 想定年間契約額」で見込み金額にします(記入例:15件 × 60万円 = 約900万円)。想定単価は定価か値引き後かを決めて、全件で統一します。
売上以外の指標で評価される部署(導入支援・活用支援など)では、その部署の評価指標を分母つきで書きます。継続率や解約率など、下がると成果になる指標の書き方はカスタマーサクセスの職務経歴書が扱います。
改善前:新規事業の立ち上げメンバーとして営業活動全般を担当。受注実績なし。
受注がないことしか伝わりません。14か月の間に何を何件やり、手元に何を積み上げたかが読めず、立ち上げの難しさも評価されません。
改善後:立ち上げから初受注まで7か月。架電 月平均320件から商談 月平均8件(商談化率2.5%)を創出し、14か月で商談112件・受注6件(年間契約額 合計 約360万円)。提案済み・未決の見込み案件15件(約900万円)を一覧で管理し、引き継げる形に整えた(記入例)
受注ゼロの期間を月数で示し、工程ごとの件数と率、受注後の金額、引き継げる形の見込みまで分母つきで並んでいます。
復元した数字が目標未達の年は、どう書くか?
未達の年も数字は書き、達成率・翌年以降との対比・その年に変えたことの3点を同じ行に置きます。数字を出さない年が1つあると、書いてある年の数字まで疑われます。
復元してみると未達の年が出てくるのは普通のことで、3年在籍して1年は未達という経歴は珍しくありません。書き方は3段です。まず達成率をそのまま書きます(1年目 約80%・記入例)。次に、翌年以降や通算で回復したことを添えます(2年目 約100%、3年目 約120%、3年通算100%・記入例)。最後に、未達の年に何を変えたかを1つだけ書きます(テレアポの時間帯を午前に集約し、アポ率を約0.8%から約1.2%へ・記入例)。
打ち手は行動量の変化で示すと、翌年の回復と算数でつながります。年間 約1万4,000件の架電に対して商談が120件から180件に増えれば、受注率20%のまま受注は24件から36件になり、平均単価 約160万円で売上は約3,840万円から約5,760万円になります(記入例)。打ち手と結果がこの形でつながっていれば、未達の年は弱点ではなく再現性の説明材料になります。
在籍中ずっと未達だった、直近の年が未達のまま退職した、という場合は書き方が変わります。その場面は「目標未達・成績が悪い」の記事で扱い、本記事では復元の結果として未達の年が混ざる場面に留めます。
改善前:2年目・3年目は年間目標を達成。
1年目に触れていないため、読み手は1年目を確認したくなります。「達成」の中身(100%か120%か)も分からず、達成できた理由も書かれていません。
改善後:1年目 達成率 約80%(約3,840万円)。テレアポの時間帯を午前に集約してアポ率を約0.8%から約1.2%へ改善し、2年目 約100%、3年目 約120%。3年通算で達成率100%(記入例)
未達の年を先に出し、打ち手と翌年以降の数字が1本の線でつながっています。通算100%という着地も算数で確認できます。
よくある質問
概算で書いた数字と、面接で答える数字が少し違ってもよいですか?
根拠と手順を説明できる範囲なら問題になりません。「給与明細の成果手当から逆算した数字です」と言えれば、面接官はその前提で聞きます。桁がずれる、未達を達成と書いている、といった方向の誤りだけは事実と異なる記載になるので、気づいた時点で書き直します。
源泉徴収票や雇用保険の記録から、営業実績は分かりますか?
在籍期間と年収は確定できますが、売上や件数そのものは分かりません。年収の変動幅から成果手当の多かった年の見当はつくので、どの年の給与明細や表彰記録を優先して探すかを決める材料になります。実績の数字は、給与明細と目標設定の記録から復元します。
前職の同僚に、自分の数字を聞いてもよいですか?
当時の目標額、成果手当の率、商材の単価帯といった、自分の数字を思い出すための確認なら差し支えありません。他人の成績や顧客名、現在の社内情報を聞くのは避けます。聞いた内容のうち職務経歴書に書くのは、自分の実績に関わる部分だけです。
概算の数字は、履歴書の職歴欄にも書きますか?
履歴書の職歴欄は入社・退社の事実を並べる年表なので、概算の実績は書きません。実績は職務経歴書の【実績・成果】に集め、履歴書側には会社名と在籍期間、担当した営業の種類までを書きます。2枚の役割の違いは履歴書と職務経歴書の違いにまとめています。
入力フォームでは、概算の数字をどこに書きますか?
職務経歴の「業務内容と実績・成果」欄で、【実績・成果】のブロックに「約」を付けたまま書きます。根拠となった資料名は書かず、手元のメモに残します。指標ごとの書き方の型は営業実績を数字でどう書くかの対応表に沿います。
参照した情報
- ハローワークインターネットサービス「履歴書・職務経歴書の書き方」 — 確認日 2026年9月5日
運営 オルグロー株式会社(運営会社)。この記事は、当社が運営する履歴書・職務経歴書作成ツール「営業の履歴書作成ツール」の編集部が制作し、当社が編集責任を負います。外部ライターへの委託や、他社記事の転載はしていません。
記事内の数値について 売上・件数・達成率・順位などの数値はすべて記入例です。当社サービスの実績や、特定の個人の経歴ではありません。
制作方法 構成と下書きに生成AIを使い、当社の担当者が数値の検算、入力フォームの欄名・並びとの整合、参照情報との照合を行っています。詳しくは編集方針に記載しています。
更新 公開 /最終更新 。記入例・表・結論を変えたときだけ最終更新日を上げています。募集要項に指定がある場合は、そちらが優先されます。